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神経筋制御理論について

STEP 01

まず、前屈してみてください

肩幅ぐらいに足を開き、前屈してみましょう。
どこまで手が伸びたかを覚えておいてください。

STEP 02

次に、この動画の動作を
試してみましょう

意識すること

  • 手を腰に
  • 顎は突き出すように

STEP 03

再度、前屈してください。
変化はありましたか?

これは、神経を刺激して体に良い信号を送ったので、より深く前屈できるようになったのです。神経筋に働きかけると、無理のない運動で体と血管がフニャフニャになります。

神経筋制御理論に基づくトレーニングを行うことで、
リハビリ、痛みの改善、運動機能の改善、
産前・産後の健康状態を良好に保つなど様々なことが期待できます。

このような方におすすめです

  • リハビリを行っている方
  • アスリートで記録を伸ばしたい、運動機能を向上させたい方
  • 膝や腰などの痛みを改善したい方
  • 産前・産後の方
  • 糖尿病、高血圧を改善されたい方

神経筋制御理論について

山奥 慎一/SHINICHI YAMAOKU

  • トライリングス(株)代表取締役
  • 讃岐スポーツ企画株式会社 代表取締役社長
  • ジャパンクラップス株式会社 取締役
  • 有限会社オフィスやまおく 代表取締役
  • 健康運動指導士、ヘルスケアトレーナー
  • 衛生管理士、中学高校保健体育教員免許

高松一高~国立鹿屋体育大学~
国立鹿屋体育大学大学院卒業後、
スポーツ関連会社、病院勤務を経て
001年有限会社オフィスやまおく設立。

プロフィール詳細